水曜日, 5月 14, 2008

地震:日本的学校为什么不倒?

看了下面的新闻,你就知道为什么日本的学校可以用作地震的避难场所了。俺不敢说日本的学校发生大地震的时候都没事儿,起码,人家不光是从自己的经验、教训中学习,还从别的国家的事件中学习。有这样认真的“公仆”让人觉得放心。
另外,俺可以肯定的是,这次震灾过后,俺们依然不会反省,为什么俺们“最好的建筑”在地震中那么不堪一击?

文科相 学校施設の耐震化急ぐ

from NHK news 渡海文部科学大臣は、衆議院文部科学委員会で、中国内陸部の四川省で起きた大地震で学校の校舎が倒壊し、子どもたちが犠牲になっていることに関連し、「学校の防災は重要で、一刻の猶予も許されない」と述べ、校舎などの耐震化を急ぐ考えを示しました。
(2008年5月14日 15時20分)

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

日本和中国差不多,盖房子偷工减料是常见的事情,所以我们买一栋房子一定要小心谨慎,以免上当受骗吃大亏。房屋是一种超级的高档商品。在日本卖(盖)房子做生意的人当中,奸商骗人多得很呢。买房子可谓终身大事呀。
但是,公共设施就不一样了。花了公家的钱绝对不允许修建如同积木、豆腐渣儿般的建筑物。因此役所(公所)、公共会馆、学校设施等等的建筑物是比较坚固耐震的。
(お節介おじさん)

lhw さんのコメント...

お節介おじさんまた来ましたね。ありがとうございます。久しぶりです。
今度の四川大地震は大きかったので、人員の死傷は避けられないと思うが、建築の質は悪かったのが、大勢の人々の犠牲の一因だと思います。特に、学校・・・